千枚の画像フォルダを2回くらい見直して厳選された画像144枚を見せる記事

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こんばんは。コメントリアルタイム実用化のためのMongoDBで悪戦苦闘しています。
すべての記事は静的なHTMLファイルなのでコメントを送っても次の記事更新時にしか反映されずリアルタイムに表示できません。Cronで1時間毎に更新することは可能ですが、毎時2000個x4のファイルを更新する羽目になります。しかも作成したファイルを別サーバに同期させているので、CPUとRDB間の負担がかかるのでやりません。NodeJSを使ってコメントをPOST送信した時に、新しいコメントをレスポンスで返せますが、この時通常版とAMPモードの異なったコーディングと、面倒なことをしなければなりません。そこでエロジンをAMPだけに統一しようか迷っています。

実質的にファイル数は
通常版のhtmlファイル、gz圧縮ファイル
AMP版のhtmlファイル、gz圧縮ファイル
と、記事の4倍ファイルが作られています。
さらにタグごとにソートされたhtmlファイル、そのタグのページ分のHTMLファイルとそれぞれgz圧縮ファイルがあります。AMPだけにすれば半数も減らせます。しかしそうなった場合、SEO的にどうなるのかはやってみないとわかりません。どこかのサイトにAMPのみにしてもOKと書いてあっても、実際やってみないとわかりません。うわぁ~激減したぁ~もうだめだ~じゃもう遅いのですね。

この完全静的化は結構馬鹿っぽいように思えてきました。似たようなHTMLファイルが何マンコもSSDに保存されています。アクセス数が多くなっても負荷があまりかからないという大きな特徴を持ちますが、どうも物理的にバカっぽいです。色々考えて試行錯誤した結果これが良いと判断しましたが、あの時の自分の気持ちを踏みにじる気がしてなりません。

アクセスが増える夏休みまでにはどのようにすれば負荷なくリアルタイムにデータベースにアクセスしてコメントを取得するか、NodeJSとMongoDBで完成させていきたいと思います。

千枚の云々

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